木造最強クラス性能。
 最大空間の家を建てる
 3つのポイント

 あなたはどんな家に住みたいですか?
対面キッチンの家?
吹き抜けリビングの開放的な家?
夏涼しく冬暖かい家?
縁側でほっこりできる家?
・・・夢はさまざまですが、すべての
基本となるのは「丈夫で長持ちする確かな家」ではないですか?

 「どこも同じようなものなんじゃないの?」そう思われるかも知れませんが、選ぶ工法と設計士によって、叶う夢、叶わない夢の差が生まれます。

 匠アトリエフォーがおすすめする「SE構法」は、木造で巨大なアリーナ※も建てられる技術を住宅建築に応用した、木造最強クラスの性能です。
※長野オリンピック会場M-WAVEなどの木造大建築の技術

「強さ」にこだわる
理由は3つです。

1つ。自由自在な
 空間設計

 在来木造工法や2×4工法では不可能な、大きな空間を自由に使って暮らせます。

「ワンフロア全体の最大空間を使える」
「開放感あふれる吹き抜け」
「光と風をたくさん採り込む、一面の大きな窓」
「クルマを格納できる3階建て住宅」
「二世帯住宅」
「ビルトインガレージ」
 耐力壁が少なくても高強度に出来るため、壁による空間の遮断がなく、自由な間取りと、
最大空間を有効に使うことができます。


2つ。変えられるから
 長く使える

 強い構造を活かして、リフォームしながら長く住み継いで行ける家が実現します。
 長く使えるということは建て直しの費用もかからず、木材などの資源も無駄にしない、
環境にもおサイフにも優しい家です。

 家族の成長とともに生活も変わり、世代が変われば好みも変わります。そこで
リフォームは必然となります。

 ワンフロア全体の最大空間を使える家は、
広い空間を何回も自由に間仕切り直して暮らし続けて行けるということです。


3つ。安全・安心の
 根拠が明確

 匠アトリエフォーは、安全な家に安心してお住まいいただく態勢をご用意いたします。

 その態勢とは、正確な
構造計算と第三者機関による検査、検査に基づく保険会社による保証制度です。


 2005年に発覚した「構造計算書を偽造していた耐震強度偽装(姉歯)事件」。もはやお忘れの方もおられるかも知れません。
 大さわぎになり確認申請の時間も長くなりましたが、さて実際、木造の家づくりは良くなったんでしょうか?


 木造2階建て住宅では
構造計算で強度確認すらされていない家が、9割以上の比率で建てられているということをご存知でしょうか?

 匠アトリエフォーが採用するSE構法の家は、
建てるすべての家を構造計算し、強度を目に見える数値で示します。
 構造計算するためには、使用する部材それぞれの強度が明確に規定される必要があります。
 この点が棟梁の「勘と経験」頼みだった
従来の木造住宅と異なる点です。

研ぎ澄まされた「勘と経験」は素晴らしいものだと私も思いますが、それは誰もが納得する形で証明することが難しいものでもあります。

 ですから、匠アトリエフォーは、自らの
「勘と経験」を積み重ねるよう努力するとともに、科学的・数値的に根拠を示せる方法も同時に採用します。

 科学的・数値的に根拠を示せる家は、
第三者機関からの保証や保険制度もしっかりつくため、安心も大きくなるのです。


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