家族を守る『広い、強い、安心』TAKUMIの家
快適で安全な暮らしのために、「木の国」和歌山で、匠アトリエフォーは良いものを永く使うという古き良き価値観を持った木造の家を現代の技術と素材で公正に、心を込めて建築します。


強さが証明され、快適に永く使える。リフォームも低コストで可能

強さが証明されて、安心。一邸一邸個別に構造計算を実施し、安全性能を明確に示しています。

安全が証明される匠アトリエフォーの家は、こんな条件に最適です!

・二世帯住宅
・昔の家のような縁側と大きな掃き出し窓がある、でもモダンな家
・都市部の狭小地で最大限の広さを確保したい住宅
・クルマを格納できる3階建て
・開放感あふれる明るい吹き抜け
・光と風をたくさん採り込む、一面の大きな窓がほしい家
・ガレージハウス、ビルトインガレージ など。

快適な住まいの夢を安全に実現できます。

SE構法

 

強いから 広くできる。

自由な空間設計をするためには、強度を保ちながら大きな空間を作れる
強い構造が必要です。匠アトリエフォーの家の構造は、
1つのユニットで最大8メートル×5メートルという
一般の木造工法の常識を超える大空間を、
安全性の裏付けを持って実現することができる、SE構法です。
強く、構造計算による安全確認が可能だからこそ、広くできる。
それが匠アトリエフォーの家です。

自由な大空間

広いから間取り変え簡単。リフォームも低コスト。

強度が証明される大空間構造だから、
大きな部屋も小さな部屋も、間仕切りを変えて自由に作れる。
将来、生活様式が変わっても世代が移っても、
リフォーム費用を抑え、住居費を抑えながら
安全に快適に、暮らしに合わせて永く住み続けられます。

リフォーム費用を低く

永く使える構造、変えられる間取り

 家族の成長とともに生活も変わり、世代が変われば好みも変わります。そこでリフォームは必然となります。
 ワンフロア全体の最大空間を使える匠アトリエフォーの家は、広い空間を何回も自由に間仕切り直して、安全に快適に暮らし続けて行ける、将来の住居費が節約できる家です。将来の利用価値も高い、資産となる家です。

目標は快適で安全な家

三世代 『孫まで住み継がれる』 家を建てる

匠アトリエフォーは、建物の品質を
客観的評価によって公正に証明することで、
お客様に安心いただける体制をご用意いたします。
その体制とは、構造計算による力学的な強度証明と、
第三者機関による検査、
検査に基づく保険会社による保証制度です。


強さが証明され、快適に永く使える。リフォームも低コストで可能

長期優良住宅、住宅性能表示制度にも対応いたします。

 2005年に発覚した「構造計算書を偽造していた耐震強度偽装(姉歯)事件」。もはやお忘れの方もおられるかも知れません。
 大騒動となり確認申請の時間も長くなりましたが、さて実際、木造の家づくりは良くなったんでしょうか?

 木造2階建て住宅では構造計算の強度確認すらされていない家が、9割以上の比率で建てられているということをご存知でしょうか?

 匠アトリエフォーが構造に採用しているSE構法の家は、建てるすべての家を構造計算し、強度を目に見える数値で示します。
 構造計算するためには、使用する部材それぞれの強度が明確に規定される必要があります。
 この点が棟梁の「勘と経験」頼みだった従来の木造住宅と最も異なる点です。
 研ぎ澄まされた「勘と経験」による技術の素晴らしさには私たちも感服しますが、それは誰もが納得する形で証明することが非常に難しいものでもあります。

 ですから、匠アトリエフォーは、自らの「勘と経験」を積み重ねるよう努力するとともに、構造力学で数値的に強度の根拠を証明できる方法も同時に採用します。

 構造力学で強度の根拠を証明できる家は、第三者機関からの保証や保険制度もしっかりつくため、お客様に安心してお住まいいただける最善の方法であると私たちは考えます。

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